Leaders Academy Pte Ltd.| [_[YAJf~[

嶋津良智のリーダーズアカデミー / 講演(セミナー)・企業研修


LEADERS ACADEMYでは講演(セミナー)・企業研修を行なっております。


嶋津は、幸運にも人生で2度の株式上場を体験し、一般社員から社長業までこなした経験、更には、起業・M&Aなど、ビジネスシーンに登場するあらゆることを体験してきました。その自身の体験からくる視野の広さを活かし、独自に開発された業績を向上させるための部下育成プログラム【上司学】をもとに、他では、得られない貴重なノウハウ、Doハウを盛り込み、成果を出すための極意を 余すことなくお伝えしています!

 

知識や論理だけではありませんので即実践でき、なおかつ成果の上がるコンテンツばかりです。是非、貴社の業績向上にお役立てください。

また、 研修内容におきましては、貴社のニーズに応じてアレンジさせて頂きますので、どうぞお気軽にお問合せ下さい。

 
セミナーの様子を一部公開中


嶋津のセミナーの様子を一部公開しています。

嶋津ボイス 講演会・セミナーの案内 嶋津ボイス一覧
Leader's Voice Ver.01

配信者 嶋津良智 
配信日 2007年8月収録
時 間 約7分

 

嶋津の講演・企業研修メニュー
  グローバルな社会でこれから生き残るリーダーとは? ▼詳しくはこちらから


嶋津がシンガポールを始め、日本、アメリカなど世界各国で講演、経営指導していく中、気付いたことがあります。それは、業種や業態、国などに関わらず、人が辞める会社、辞めない会社には、世界共通の理由があることを・・・・。そこには、組織を引っ張るリーダーの存在が大きく関係しています。「あなたは、何のために上司をしているんですか?」「あなたは、上司とは何をする仕事だと考えていますか?」この問に対するあなた自身の答えを見つけるために嶋津がお話しさせていただきます。


24歳の若さで最年少営業部長に抜擢されて以来、自ら立ち上げた会社を57億の上場企業に育て上げるまでずっと管理職の立場にあった嶋津良智は、数多くの失敗を繰り返してきました。嶋津がこうした試行錯誤の結果辿り着いたマネジメントノウハウを一挙公開!著書「だから、部下がついてこない!」「あたりまえだけどなかなかできない 上司のルール」に著した、業績向上のための部下育成メソッド『上司学』を中心に「できる上司になる秘訣」「これから生き残るリーダーになるためのノウハウ」をお伝えします。


[ 対 象 ]
経営者から管理職まで、部下を持つ全ての下記のような方々にお勧めです。

 

「いい人」ではなく「いい上司」になりたい
部下が思ったように動いてくれない、自分の思いや言ったことがうまく伝わらない
部下と良好な関係を保ち、絶えず成長と気付きを与える「魅力的な上司」になりたい
部下の目標・部門の業績が達成できる、「強い組織」をつくりたい
もっと売上を伸ばしたい

 


  女性の成果を引き出す上司力 ▼詳しくはこちらから

 

男女雇用機会均等法が施行されてから約二五年。現在、日本でどのくらいの女性が働いているかご存知でしょうか?総務省統計局の「労働力基本調査(平成20年度版)」によると、女性の雇用者は約2300万人。これは全体の約41%にあたる数字です。非常に大雑把な言い方をすれば、職場の約四割は女性ということになります。2008年の大卒女子の就職者数も約176,000人と、25年の間に3倍も増えていますから、感覚的に「一昔前より職場に若い女性が増えた」と感じる人も多いはずです。これらに加えて、戦略的に「女性活躍支援」を掲げて、さまざまな制度を整えている企業も除々に増えていますので、働く意欲のある女性たちにとっても、優秀な人材を眠らせておかない、という意味でも、よい環境になってきたでしょう。

しかし、です。


環境や企業の方針がだんだんと変化してきたように、職場で働く人たち、マネジャー、リーダー、つまり「働く女性」を迎え受ける男性上司たちの意識も柔軟に変化したでしょうか?


制度というハード面が整ったとしても、受け入れる人の意識。考え方といったソフト面が、いつまでたっても変わらなければ、意味がありません。少子高齢化が進み、労働力が減少していく今後にとって、「働く女性たち」を活かすことは、もちろん、会社の生き残りにとっても、必須の課題であると言われても、なかなか身近な課題として感じられないかもしれません。ならば、チームや部課の4割の力を眠らせるも、活かすもあなた次第だと言われたらどうでしょうか?


異性である女性、しかも一世代若い女性部下たちの力をうまく引き出せるようになったら、男性部下は、やすやすと、そして自信を持って率いていくことができるはずです。チームや部署の結果と、彼女たちのキャリアや成長をうまくつなげて、よいサイクルを生みだしていくお手伝いをさせていただきます。


[ 対 象 ]
下記のことにひとつでも当てはまる管理職の方々にお勧めです。

マネジメントで男女の違いなんて意識したことがない
職場に若い女性が増えた
会社が女性活躍支援の方針を打ち出している
正直、“女の人”ってなんだかちょっとむずかしい

 


  効率よく結果を出す!プレイングマネジャーの仕事術 ▼詳しくはこちらから

・ 「売上のための時間」が優先で「部下のための時間」が十分に取れない

・ 「ついていけない」と部下が辞めてしまった

・ 「自分がやったほうが早い」と思い、仕事を任せきれない

・ 時間がないため「自分の仕事は家」でやっている

・ 「経営と現場の板ばさみ状態」で歯がゆい気持ちである

・ 部下へのアドバイスで「伝えすぎても育たない」という葛藤がある

など、現在プレイングマネジャーは多くの悩みを抱えています。では、なぜ、そのような悩みを抱えることになったのか?そこには以下のような取り巻く現状があります。

・ 長期化する経済の停滞の中、リストラなどで管理職の数が減った

・ その結果、組織のフラット化により、管理職一人頭の管理する人数が増えた

・ 組織のフラット化によって階層を減らし管理職を減らした結果、担当する仕事の数が増えた

・ 成果主義の導入により、実績(数字)の追求が厳しくなり、管理するだけのマネジャーはいらない
 といわんばかりに、個人の実績を求められるようになった


その結果、マネージャーがプレイヤー化する傾向があり、多忙を極め、悩み多き管理職になり疲弊し、更にはそういう姿を若者や部下たちが見て、「偉くなると大変なんだ」「苦労するだけだ」と若者が偉くなりたがらないという悪循環まで生んでいます。そこでマネジャーでだろうが、プレイングマネジャーであろうが、部下を持つ上司であるには変わりありません。だから、その若者や部下たちが、早く大人になりたい!早く仕事がしてみたい!と思えるような、魅力のある上司、あこがれる上司、輝く上司、見本となるようなプレイングマネージャーが急務になっています。プレイングマネージャーという過酷なポジションで成果を出していくには、突き詰めると、組織力(自分の代わりとなる部下をいかに早く育成するか、他部署や他人の力を使って1+1を3にしていくかなど)を使って、いかにプレイヤーとしての自分の時間をつくれるかというリーダーシップにかかっています。

その組織力を発揮して自分の時間を作るために、主には 著書「効率よく結果を出す!プレイングマネージャー入門」に著した、「部下育成に関するコミュニケーション」「忙しさ解消の時間術」について、具体的な事例も踏まえながらお伝えをします。

[ 対 象 ]
管理職の方で、プレイヤーとしての成果も求められ、組織を持つ下記のような方々にお勧めです。

プレイヤーとしての自分の時間も確保しつつ、組織で成果をあげたい
部下にもっと上手に仕事を任せて、自分のプレイヤーとしての時間を確保したい
部下ともっと時間を作って、上手にコミュニケーションをとれるようになりたい
部下と上手にコミュニケーションをとって組織力を発揮したい
家に仕事を持ち帰るなど、忙殺されている日々の仕事から解放されたい
上手なリーダーシップの取り方を知りたい
上手な仕事の与え方をして、時間効率をあげたい


  アンガーマネジメント(怒らない技術)▼詳しくはこちらから


「イライラしたり、ムカッとするようなことばかり毎日起こるのかな・・・」「職場の雰囲気もいつもギスギスしていてなんかやだな・・・」と思ったこともあるのではないでしょうか?怒りたくて怒っている人はほとんどいません。多くの人は、怒らずに済むなら怒りたくないと思っています。アンガーマネジメントとは、1970年代にアメリカで始まったアンガー(イライラ、怒りの感情)をマネジメント(上手に付き合う)する技術で、今やフォーチュン500社も続々導入していす。要するに、「怒り」の感情をコントルールすることで、周りの人と上手にコミュニケーションして、気持ちよく仕事をしていくための技術です。「怒り」や「イライラ」といった感情をなくすことは基本的にできません。しかしながら、これらの感情をコントロールすることはできます。

上司には「イライラ」が付き物です。しかし、高いプレッシャーの中で、この感情を上手にマネジメントし、目標達成ができることこそが、真のリーダーとしての第一歩かもしれません。そこで、嶋津なりにアレンジをし、企業で取り組みやすくしたものが、上司学流『アンガーマネジメント』です。「心」や「感情」をコントロールすることの重要性と簡単な方法をお伝えします。嶋津自身もこのことに気づいてからマネジメントが大きく変わり、部下からの信頼が得られ、部下の成長へ寄与し、企業業績もあげることができました。

「心」や「感情」をコントロールできれば、人生・仕事の成果はコントロールできるのです。感情の中でも、特にマイナスな結果を引き起こす原因となる「怒り」に正しく対処することで、健全な人間関係を作り上げる知識・技術を習得して頂きます。


[ 対 象 ]

経営者から管理職まで、部下を持つ全ての下記のような方々にお勧めです


「いい人」ではなく「いい上司」になりたい
部下が思ったように動いてくれない、自分の思いや言ったことがうまく伝わらない
部下と良好な関係を保ち、絶えず成長と気付きを与える「魅力的な上司」になりたい
部下の目標・部門の業績が達成できる、「強い組織」をつくりたい
もっと売上を伸ばしたい


  だから、会社が儲からない!(わずか1%の成功企業の築き方!)▼詳しくはこちらから

 

「起業を志した100人のうち、10年後も生き続けられる会社がわずか1%」という現実をご存知でしょうか?この1%に入るために、「会社は何をすべきか?」についてお話しさせていただきます。嶋津自身、2 度の株式上場(IPO)の体験とプロセスを通じて、「潰れる会社」と「生き残る会社」は何が違うのか? 「儲かる会社」と「儲からない会社」は何が違うのか?ということについて真剣に考え、1つの結論にたどりつきました。著書「だから、会社が儲からない!」のメソッドを中心に、長期に永続的に儲かる会社の秘訣についてお伝えします。


[ 対 象 ]
中小企業の経営者の方々、大企業の管理職の方々で、永続的に繁栄する会社を作りたい下記のような方々にお勧めです。

社員は頑張っているのにうまく儲からない
社員教育が上手くいかない
必要な人材を採用できていない
成果を出すための組織をどう作っていいのか困っている
儲かる経営の本質を知りたい

利益を生み出すシンプルな事業戦略をしりたい


  人はなぜ、目標達成ができないのか?▼詳しくはこちらから


普通のサラリーマンの家庭に生まれ、学校での成績はいつも普通。大学も三流で、挙句の果てに遊びすぎて留年。特にとりえもないダメ人間であった嶋津が、なぜ上場会社を作り上げるまでにいたったのか?


自分の目標達成に向け、沢山の困難や挫折からの脱却法や、ダメ人間でも成功できるちょっとした視点の変え方や考え方の工夫の仕方を、実践と経験を通してみなさんにお話しさせていただきます。


目標達成に向けて「自分の感情をコントロールすること」が、なぜ大切なのか?よくスポーツの世界では、「一流選手と二流選手の違いは、メンタル面の違いだけだ」などと言われます。


実際、技術的な差はほとんどないにもかかわらず、結果が大きく違ってきます。このことはスポーツの世界に限ったことではありません。実は、私たちの人生も同じなのです。 


ですから、「精神的にも経済的にも良い人生を送っている人」は、とても「心のあり方」「考え方」「モノの見方」を重視しています。 目標達成に向けた具体的な

 ものの見方、考え方
 目標達成に欠かせないスキル
 目標達成の前に、人にとっての本当の幸せを知る方法
 人は目標達成に向けてなぜ動くのか?なぜ動けないのか?
など、これからのあなたの人生を豊かにするためのエッセンスを、著書「雨がふってもよろこぼう!」のメソッドを中心にお伝えをします。


[ 対 象 ]
全てのビジネスパーソンの方々で、仕事で成果を出して、豊かな人生を送りたいと思っている下記のような方々にお勧めです。

なかなか仕事で成果を出せないでいる
自分の感情を上手にコントロールできていないと感じる
目標達成手帳を使い、目標達成に関する本を読んでいるが、なかなか上手くいかない
部下の目標達成率を上げたい
目標の立て方がよく分からない
人は何のために生きていて、何のために働くのか、よく分からない



  今だから伝えられる20代に絶対やっておいてほしいこと ▼詳しくはこちらから


嶋津自身の社員として、そして経営者として2度の株式上場体験(IPO)から学んだ、人生を長期的視点に立って、20代のうちに絶対やっておいてほしいと思うことをお話しさせていただきます。


突然の解雇、会社の倒産、内定取り消しなど、不安定な世の中だからこそ、一生使える、どこでも通用する仕事の基礎体力を付けていくべきだと嶋津は考えています。


バブル崩壊後、失われた15年を経て、インターネットの普及を代表として世の中は激変し、その世の中で育ってきた若者の価値観は多様化し、ワークライフバランスという言葉が象徴するように、明らかに社会(仕事)との関わり方が変化してきました。


では、今の時代を生き抜くために どのような社会(仕事)との関わり方をする必要性があるのでしょうか?それは、自らの市場価値を高めるしかありません。著書「仕事の筋トレ」 「上司に使われるな!上司を使え!」のメソッドを中心に、自身の価値を上げる具体的な思考技術・行動技術をお伝えいたします。


[ 対 象 ]

新入社員、若手社員の方々で、将来確実に大きな成果を上げたいと思われている下記のような方々にお勧めです。

将来確実に大きな成果あげるために、若いうちにどんなことをしておけばいいのかよく分からない
どこの会社、どこの部門に行っても通用する基本的スキルを身につけたい
自身の市場価値を上げるためのスキルを知りたい
自社の新入社員、若手社員に、将来成果を出すために、やっておくべき大切なことを伝えたい
成果を上げるための上司との上手な付き合い方を知りたい

 

  あなたらしい「ワークライフバランス」の実現に向けて ▼詳しくはこちらから


出産・育児を機に6割強の女性が退職する状況は20年変わっていない、女性の育児休業取得率は今や9割です。これも出産後も働き続けている人に限っての取得率です。男性に至ってはわずか1.56%、制度や法律はあっても、長時間労働や休業取得を喜ばない職場の風土が残っていたりするのが現状です。一生懸命働いてお金を稼いでも、子供の運動会にも行けない状況は、幸せじゃないことに気付き始めている。自分は家族のために働いていたが、実はそれを家族は望んでなかった・・・。


そもそもあなたにとってワークとライフのバランスがとれた状態ってどんな状態ですか?


嶋津がシンガポールを始め、日本、アメリカなど世界各国で講演、経営指導していく中、比較的ワークライフバランスの進んでいる欧米諸国が、どのようにそれを実現しているのか?ここには驚くくらいごく単純な機能が働いていることを発見しました。それは・・・・。

ワークライフバランスにとって一番大切なことは・・・・。

ワークとライフのバランスの取り方は、それぞれ違います。制度と言葉ばかり先走っていると嶋津は感じており、何よりも、まずは本当の意味での自分らしいワークライフバランスを見つける必要があります。そのために、『上司学』(2回の上場体験から学んだ業績向上のための独自部下育成プログラム)流ワークライフバランスをお話しさせていただきます。


[ 対 象 ]
全てのビジネスパーソンの方々で、仕事で成果を出して、ワークライフバランスのとれた豊かな人生を送りたいと思っている下記のような方々にお勧めです。

ワークライフバランスなどと言って、ちゃんと成果を出していけるのだろうか?
働く時間を短くして同じ成果を出せるなら出したい
ワークライフバランスの実現に向けて何をしたらいいのだろう?
会社でワークライフバランスに取り組んでいるが、なかなか思ったようにいかない
残業しなくなると給料が減るし、別に早く帰りたいと思わないし、何のために必要なの?
そもそもワークライフバランスってどういうことを言うのだろう?

 

 

企業での講演・研修実績
国 内

松下電器産業株式会社
キヤノン株式会社
旭化成株式会社
トステム株式会社
SMBCコンサルティング株式会社
中部電力株式会社
凸版印刷株式会社
中部産業連盟
(財)栃木県産業振興センター
富士通株式会社
株式会社富士通ITプロダクツ
株式会社 東芝
日興コーディアル証券株式会社
各地商工会議所
ヤマハ株式会社
パナソニック モバイルコミュニケーションズ株式会社
東芝ビジネス&ライフサービス株式会社
キャノンマーケティングジャパン株式会社
平田機工株式会社
株式会社フォルテ
株式会社ビジネスバンク
日経BP社
SMBCローンアドバイザー株式会社
岐阜県経営者協会
東京経営者協会
京葉銀行
千葉銀行
桜井株式会社
歯科ネットワーク会
なとり経営者研究会
プルデンシャル生命保険株式会社
大阪よみうり文化センター
三菱電機株式会社
東友会協同組合
平安閣

海 外

日経アジア社(シンガポール)
日本商工会議所(シンガポール)
韓国生産性本部(ソウル)
日経中国社(香港)
天水倶楽部(深セン)
パ-ソナルコンサルタントマンパワ-タイランド株式会社(バンコク)

などその他多数

 

教育機関での講演 研修実績

東京国際ビジネスカレッジ
Waseda Shibuya Senior High School(シンガポール)
早稲田エクステンションセンター
 

 

 

JBNビジネスセミナー実績
ハワイ 2007年 7月16日開催
シンガポール 2007年10月 9日開催
ロサンゼルス 2008年 1月22日開催
上海 2008年 4月15日開催
香港 2008年 4月17日開催
バンクーバー 2008年 7月16日開催
シドニー 2008年11月 4日開催
ゴールドコースト 2008年11月 6日開催
台湾 2009年 6月11日開催
ニューヨーク 2010年 6月22日開催
バンコク 2010年10月29日開催
ロンドン 2011年10月27日開催
   
JBN(Japanese Business Network)-在留邦人ビジネスネットワーク

 

 

リーダーズアカデミーセミナー 受講者満足度調査


リーダーズアカデミーでは、セミナーを実施する際に受講いただきました皆様にアンケートをお願いしています。その中の「満足度」のデータをご紹介しています。



 

講演のご依頼、お申し込みはこちらから

リーダーズアカデミーのニュース&トピック お知らせ
【セミナー】早稲田大学で嶋津の「上司学」1dayオープンセミナー開催しました![ 2012/02/18]
【セミナー】シンガポールで「リーダーズボイスVol.7」セミナー 開催しました![ 2012/02/10]
【特 集】 月刊 サーカス 3月号に嶋津のインタビュー記事が掲載されました[ 2012/02/04]
【特 集】 月刊 販促会議 2月号にインタビュー記事が掲載されました[ 2012/02/01]
【コラム】ニューヨークの日本語メディア『NYジャピオン』に第4回コラムが掲載[ 2012/01/27]

嶋津良智講演会 のご案内

■ 日経トップリーダー 経営セミナー
 タイトル 上司学流アンガーマネジメントのすすめ
 開催日 2012年2月22日(水)14:00~16:00
 費 用 「日経トップリーダー」経営者クラブ及び提携組織会員、「日経トップリーダー」の定期購読者、「日経トップリーダー」プラチナ会員は、無料。
一般の方は、10,000円(税込)
 定 員
 会 場 【東京】都市センターホテル
  詳細・お申し込みはこちらから 

■ シンガポール商工会議所主催のセミナー
 タイトル イライラをなくせば、業績は向上する!
上司学流アンガーマネジメントのすすめ
 開催日 2012年2月28日(火) 15:00~17:00
 費 用 [JCCI 会 員] 無 料 
[JCCI 非会員] S$50 (GST込)
 定 員 80名
 会 場 【シンガポール】 日本人会 2階、ボールルーム
(120 Adam Road, Singapore 289899)
  詳細・お申し込みはこちらから 
ニュース&トピックの一覧表示
リーダーズ アカデミー ラボ
  上司とは? 部下とは? 部下を成長させられるいい上司になるには?信頼され尊敬される上司になるにはどうすればいいのか?ノウハウと実践そして成果を徹底検証!
  上司のイライラ
 
部下との間で繰り広げられる様々な場面。部下に言いたいけど踏みとどまる一言。ここに書いてみませんか?共有することで糸口が見つかるかもしれません。
  部下のイライラ
 
上司に悩まされて仕事が上手く進まない。上司のこんなところが、私たちから「やる気」を奪っていく。そんなことありませんか?そんな「イライラ」をここでつぶやいてください。
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