あなたの会社の経営幹部教育の担当者を請け負います。

      社内でリーダーが育っていないと感じていませんか?

各調査では大半の日本企業が、次世代のリーダーが育っていないと答えています。その原因は非常にシンプルで「育てていない」ただそれだけです。
この現象は、決して中小企業に限ったことではなく、有力企業にも多いのではないでしょうか。
日本の企業は中長期にたった「人づくり」を得意としている部分があります。
ところが、最近では日本企業でも経営者を始め、リーダーを外部から招へいする企業も増えました。
果たして本当にそれでいいのでしょうか。入社したばかりの経営幹部でも、優秀な方であれば、すぐに会社の方針や戦略を理解することはできます。


すなわち、優秀なリーダーを育てることそのものが、「最高の国づくり」であり、「最高の企業創り」になる、すなわち「最高の社会貢献」です。

これから真の意味で日本国家を良くしていくためには、このリーダー育成が急務であり、私にとって最も大切な仕事だと考えています。勝てるシナリオをつくる能力や決断力、ビジョンを社内に示して共感させる力など、リーダーに求められる資質は多様になりましたが、リーダーは出来合いの人材から「選ぶ」のではなく、意識的に「つくる」ことが世界の流れだと私は考えます。

分母に優秀なリーダーを沢山育成できれば、影響の連鎖によって自然と分子に優秀な人材が増えます。

これは、社会にとっても企業にとってもヒューマンリソースと言われるように、資産になります
逆に、分母に劣悪な上司が増えてしまうと、これも影響の連鎖によって知らぬうちに分子に劣悪な人材が育成されてしまい、これは、社会にとっても企業にとっても気づかないうちに増殖してしまう隠れ負債になります。


優秀なリーダーをたくさん育成することは、

人間関係に及ぼす影響の連鎖によって、

社会や企業に優秀な人材が自然と輩出されていきます。

「70%が経験、20%が薫陶、10%が研修」(米国リーダーシップ研究の調査期間であるロミンガー社)
「70%が経験、20%が薫陶、10%が研修」(米国リーダーシップ研究の調査期間であるロミンガー社)

経営幹部育成のためのコンサルティング(グループコーチング)とは、社内問題解決を通して経営幹部を育成してく画期的サービスだからです。
御社のビジョンから逆算し、どんな教育が必要かを戦略的に設計し、毎月社長、または担当者の方と打ち合わせを繰り返しながら、今どんな教育が必要かを一緒に考えて経営幹部の方の能力の最適化を目指していきます。

誰に何を教わっても、学んだことを繰り返し訓練しないと、自分のものにはなりません。人の成長には職場での「経験」が大きく寄与しています。

優れた経営幹部になるために、学ぶことや教えることはごくわずかです。ただ実践あるのみです。

上司が変われば部下が変わる

部下が変われば関係が変わる

関係が変われば組織が変わる

組織が変われば成果が変わる

成果が変われば未来が変わる

これがこのサービスの真髄です。


「あなたの部下でよかった」を全ての上司へを理念に、今回は社内問題解決という実践の場でPDCAを回して経営幹部を育成していく画期的な『経営幹部育成コンサツティング(コーチング)サービス』をご提案させていただきます。

社内の問題は常に発生します。逆に問題のない会社はありません。問題がないという会社は問題を問題として感じていない非常に危険な状況です。過去において『経営幹部育成プログラム』で解決に当たった問題も数限りありません。

経営幹部育成プログラムでは、過去にこんな問題が改善されています!

私が2回の上場経験(IPO)から学んだことは、企業や人の心に根付いた目に見えない文化(風土)が大きく成長に起因しているということです。

ハーバード大学の研究によると会社の成長ファクターは、突き詰めていくと

・事業ドメイン(事業領域)

・目に見えない文化(風土)


の2つに大別されることが分かったそうです。
その中で事業ドメインは20%程度の影響力で、実はその企業に根付いた目には見えない「文化」こそが、80%と大きく起因しているということです。


リーダーが変われば会社や部門が蘇る!

よくリーダーが変わると会社が変わったり部門が蘇ったりします。
これは「人」によって文化が変わったことによりその会社が変わったり部門が蘇ったりするということなのです。

この「文化」は会社が小さければ小さいほど、経営者自身の影響力が直接及ぼせるので変化を起こしやすいわけです。

会社が大きくなってからは部長・課長・係長などの、人を介して根付かせていくことになります。
いわゆる、社長の「直接マネジメント」から幹部社員を通しての「間接マネジメント」へ移行していきます。

もし、その経営者の分身として文化の理解と浸透を図っていくべき経営幹部の皆さんが、まったくそれを理解できていなかったり、社内文化を間違って解釈していた場合どうなると思いますか?


そうです!実はここに大きな企業成長の分かれ目があるのです。

思ったとおりにいかない!!

一般社団法人日本リーダーズ学会は、

そんな悩みを解決いたします。


社長一人で啓蒙をし続るのは必ず限界が来ます。


会社の規模が大きくなり、会社がおかしくなってから気付いていも、その後のカルチャー(文化)を上質化させるには、相当な覚悟とお金と労力と時間が必要になります。

できる社長であればあるほど、それが分かっています。ですから、会社の成長と共に早い段階で経営幹部の訓練のために、自分が出しゃばらずに、いろいろなことを経営幹部を通して実現していこうとします。

しかし、経営幹部は、未経験の中から学んでいかなくてはなりません。
経験豊富な人材が確保できていればともかく・・・。

「自分なしで上手くできているか・・・」

「自分の意図したように進んでいるだろうか・・・」

任せてみれば新たな心配ごとが発生します。
そして経過を見れば、改善点やミスばかりが目に付き、ひどく気になり、

「そうじゃないんだよなぁ・・・」

「そこでそう言ったらだめじゃん・・・」

「なんでそんなことするのかな・・・」

結局は自分でやった方が早いとなってしまうのではないでしょうか?

そんなことの連続では経営幹部に仕事を任せるのがイヤになってしまいますよね。

むやみに投げっぱなしではなくある程度『思い切って任せる勇気』が必要になります。
とは言うものの気になってしまう。
そして外部から経験者をという選択肢も考えはじめる。

経験のない学者や小さな組織や数人の部下を持って指導しているようなエセではなく、サラリーマン時代に一般社員からマネジメントまで経験をし、独立・起業をして社員数人から数百人規模の部下育成や組織作りに関わり、その会社を上場させて、更には、海外に自ら拠点を持ってグローバルリーダーを経験し、世界中25000人以上のリーダー育成に関わった人自身が、講師として教えてくれるような学びの場を、あなたはご存知でしょうか?

一般社団法人日本リーダーズ学会は、
現場の生々しさから学んだ「本当のリーダーシップ」「本当の組織作り」「本当の人材育成」を学べる場です。

無料の個別相談であなたの会社の問題点が明らかになります。
その後であなたの会社の業績向上のお手伝いをさせていただけるかどうかをご判断ください。

今なら!無料個別相談実施中です。

この最大の資産である「人」を最大限に開発・活用し、業績向上をさせるためにも「人」で差別化するお手伝いをさせていただきます!

私をあなたの会社の幹部教育担当者として雇ってください。
社員一人分の人件費だけで会社に定期的な学びと大きな成果を提供させていただきます。

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