経営者向けセミナー・講習会

上司の仕事は部下を育てること

上司になりたての頃は、

部下時代の気持ちが抜けず、

自分の仕事ぶりを会社にどう評価されるのか、

会社に何を求められているのかに意識が偏ってしまいがち。

上司というのは、

部下を育て、

部門全体の業績を上げることを考えなければならない。

あなたは自分自身の力で成果をあげられたかもしれないが、

あなたの部下も同じだとは限らない。

上司は全ての部下に責任を持たなければならない。

部下を育て、

能力を引き出すことができれば、

部下一人ひとりの効率をアップし、

結果として、部門全体の業績も上がる。

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